XenExpress
CentOS(RH互換)ベースの仮想化OS。XenSouceが提供するXenServer(有償版)を使用できるリソースに制限をつけて無償化したもの。基本的な機能には違いはない。
BitVisor
セキュアVMプロジェクトが公開したOSSベースの仮想化OS。内容はよくわからない。
Open Virtual Machine Tools
VMWareが、VMWare用の管理ツール系をOSS化したもの。Linuxディストリビューションはこれを組み込んでいるらしい。
Redhat Linux 仮想化ガイド
Redhat Linux ESに付属する仮想化ソリューション。Xenベース。IntelかAMDの仮想化対応CPU上なら、完全仮想化が可能。
Software Design 2008年5月号 仮想化特集
Software Designの5月号が、仮想化特集を組んでいます。Domain0のホストレイアのOSに関するセキュリティ強化がテーマのひとつで、大変参考になります。
2008年4月25日金曜日
2008年4月24日木曜日
2008年3月24日月曜日
[Bluetooth]WindowsでBluetooth携帯電話でダイアルアップを設定する
コントロールパネル>モデム>bluetoothに割り当てられたモデムのプロパティを編集
ドコモの場合;
+CGDCONT=1,"IP","mopera.net"
ドコモの場合;
+CGDCONT=1,"IP","mopera.net"
2008年3月8日土曜日
[mobile]携帯電話のデータ移行
NokiaのE61からDocomoにデータ移行するにあたり、便利だったのでメモ。
ドコモのデータ移行ソフトウエア
今のデータをcsvに落とせれば、上記で簡単に移行できます。
難しかったのは、データとして落としたcsvを編集する時です。
Excelを使ったのですが、csvをExcelでそのまま編集すると、csvにある電話番号の先頭の「0」が落とされるのですね。
結局、csvをtxtファイルで保存し、Excelの外部データ取り込み機能を使ってインポートし、整形しました。
ちなみに上記のdatalinkというソフトですが、携帯電話のデータ移行用としては中々リッチな機能を持っています。有償のソフトエアを買う必要は感じませんね。
また、このソフト、新規端末の対応が早いです(ドコモが提供しているので当たり前と言えばそうですが)。
私の携帯電話は、発売日と同じ週にドライバが提供されていました。
XX電話やXX万能も対応していなかった機種だったので大変助かりました。
ドコモのデータ移行ソフトウエア
今のデータをcsvに落とせれば、上記で簡単に移行できます。
難しかったのは、データとして落としたcsvを編集する時です。
Excelを使ったのですが、csvをExcelでそのまま編集すると、csvにある電話番号の先頭の「0」が落とされるのですね。
結局、csvをtxtファイルで保存し、Excelの外部データ取り込み機能を使ってインポートし、整形しました。
ちなみに上記のdatalinkというソフトですが、携帯電話のデータ移行用としては中々リッチな機能を持っています。有償のソフトエアを買う必要は感じませんね。
また、このソフト、新規端末の対応が早いです(ドコモが提供しているので当たり前と言えばそうですが)。
私の携帯電話は、発売日と同じ週にドライバが提供されていました。
XX電話やXX万能も対応していなかった機種だったので大変助かりました。
2008年2月1日金曜日
[ruby]Ruby on Rails on MacOS X 設定方法
MacOS XでRonRを設定する方法をまとめる。
rubyをインストールするまでに使ったコマンドは3つだけ。
sudo port selfupdate
sudo port install readline
sudo port install ruby
ビルドに時間はかかりましたが、ここまでは問題なしです。
次にgemをインストールしました。
http://rubyforge.org/frs/?group_id=126
から最新版のgemをダウンロードし解凍して、
cd rubygems-<バージョン番号>
sudo ruby setup.rb
これでgemまで完了です。gemの最新版は、0.9.3のようですが、これはエラーが出て入りませんでした。
仕方なく0.9.0をセットアップした後、Railsをインストールしました。
sudo gem install rails
念のため、gemを最新版にアップデートして完了。
sudo gem update
早速動かしてみました。
mkdir Rails
cd Rails
sudo rails Test
cd Test
./script/server
これで、デバック用サーバが立ち上がったのでブラウザから、http://localhost:3000にアクセスすると・・・無事動きました。
rubyをインストールするまでに使ったコマンドは3つだけ。
sudo port selfupdate
sudo port install readline
sudo port install ruby
ビルドに時間はかかりましたが、ここまでは問題なしです。
次にgemをインストールしました。
http://rubyforge.org/frs/?group_id=126
から最新版のgemをダウンロードし解凍して、
cd rubygems-<バージョン番号>
sudo ruby setup.rb
これでgemまで完了です。gemの最新版は、0.9.3のようですが、これはエラーが出て入りませんでした。
仕方なく0.9.0をセットアップした後、Railsをインストールしました。
sudo gem install rails
念のため、gemを最新版にアップデートして完了。
sudo gem update
早速動かしてみました。
mkdir Rails
cd Rails
sudo rails Test
cd Test
./script/server
これで、デバック用サーバが立ち上がったのでブラウザから、http://localhost:3000にアクセスすると・・・無事動きました。
2008年1月20日日曜日
[mac]Microsoft presenter mouse
Microsoft presenter mouseはノートブック用のマウスですが、めずらしくBluetoothに対応しています。また、マウス裏面にプレゼンテーションコントロール用のボタンがあり、通常のマウスとしての利用と共にひっくり返してプレゼンテーションスライドのコントロールも可能です。
マウスとしては、プレデンシャルコントロールを備えた5つボタンマウスですが、私がこのマウスに興味を持ったのは、私が仕事とプライベートで、WinとMacを使い分けているからです。最近は、Winのノートブックもbluetoothを搭載している機種が増えてきましたし、Macは元々Bluetoothが搭載されているので、USBを占有することなく使えるコンパクトなマウスはとても欲しいアイテムでした。
使用にあたっての問題は、ノートブックに搭載されたBluetoothデバイス経由で動作するかどうか、でしたが、結果としては、Win(Vista)とMacの両方で動作させることができました。ただし、Macへのセットアップは、日本のMicrosoftが配布しているIntelipointではボタンの設定ができず(設定しても動作しない)、USのMicrosoftから最新版をダウンロードして可能になりました。
Bluetoothデバイスとしてペアリングするのは、下記のサイトが参考になります。これは、付属するUSBアダプタを使う分には必要ありませんが、マシンに搭載されているBLuetoothを使用する場合は必要です。
Macintoshで設定する手順
Winの場合もこれとほぼ同じで、Bluetoothデバイスを検索する際にマウス裏面下のコネクトボタン(電源スイッチの右下)を押下すればペアリングできます。
インストールするドライバは、USのMSサイトから落とせる最新版がいいでしょう(上記のリンク)。
マウスとしては、プレデンシャルコントロールを備えた5つボタンマウスですが、私がこのマウスに興味を持ったのは、私が仕事とプライベートで、WinとMacを使い分けているからです。最近は、Winのノートブックもbluetoothを搭載している機種が増えてきましたし、Macは元々Bluetoothが搭載されているので、USBを占有することなく使えるコンパクトなマウスはとても欲しいアイテムでした。
使用にあたっての問題は、ノートブックに搭載されたBluetoothデバイス経由で動作するかどうか、でしたが、結果としては、Win(Vista)とMacの両方で動作させることができました。ただし、Macへのセットアップは、日本のMicrosoftが配布しているIntelipointではボタンの設定ができず(設定しても動作しない)、USのMicrosoftから最新版をダウンロードして可能になりました。
Bluetoothデバイスとしてペアリングするのは、下記のサイトが参考になります。これは、付属するUSBアダプタを使う分には必要ありませんが、マシンに搭載されているBLuetoothを使用する場合は必要です。
Macintoshで設定する手順
Winの場合もこれとほぼ同じで、Bluetoothデバイスを検索する際にマウス裏面下のコネクトボタン(電源スイッチの右下)を押下すればペアリングできます。
インストールするドライバは、USのMSサイトから落とせる最新版がいいでしょう(上記のリンク)。
2007年12月28日金曜日
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